リピート率80%のスノーボードメンテナンスセンター

ボードをお預かりしてから返却までの作業の様子です。

Vサーモとは
検品
検品中

スノーボードの曲がり、ねじれ、エッジ、ソール、デッキのはがれがないか検品。

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修理
板のチェック

エッジの破損、デッキの剥離がある場合はチューンナップ前に修理をする。

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サディング

傷がついたソールをサンディング(荒削り)します。大きなケバをサンディングで取り除きます。
※コンベックスしたボードは形状を維持したまま削ります。

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ソールリペア

ソールの傷をホットジェット方式で、リペア材とソールを過熱し溶着する。

ソールリペアその1 ソールリペアその2 ビフォーアフター
※ソールリペアは大きさにより料金が異なります。

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サディング仕上げ

リペアした部分とソール全体をサンディングできめ細かくバリを取り除き、きれいに仕上げる。

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ベースワックスの手仕上げ

ストーンマシーンの回転スピード、重り、送り速度を調整し、雪質、滑走速度に合わせたストラクチャ-を加工します。

ストラクチャー加工BeforeAfter

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サイドエッジの手仕上げ

角度調整可能なエッジ研磨マシンでソール・サイド側のエッジを研磨します。
この作業でエッジの角に研磨バリが大量に出ます(新品ボードはこの状態です)

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ストーンストラクチャー仕上げ


ベースエッジを細目ファイルにより、熟練を要する手仕上げで、ビベル角を0~-3度に調整し仕上げる。
ベースエッジのビベル角でおもに、回転性、滑走性を調整できます。

サイドエッジを細目ファイルで、特殊なファイルガイドを使い、熟練を要する手仕上げで、ビベル角を90~87度に調整し仕上げる。
エッジ角を調整する事により、抜群の切れ味を発揮します。

エッジの角度を付けて角を出すだけでなく、エッジの面を平らに鏡面仕上げする事により、カチンカチンのアイスバーンでもシャープに、 確実に切れる様に仕上げます。

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ベースワックス

幾つもの棒ヤスリで機械では出せない、微妙な仕上げを手作業で仕上げます。
最後に削ったバリを取り除くために、ダイヤモンドファイルオイルストーンを使用しスムーズなエッジを仕上げます。

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パッキング

吸収力の高いパラフィンワックスで、ホットワクシング。
オプションで驚愕のVサーモワクシング

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パッキング
検品

専用のビニールできれにパッキングして完璧に仕上がりです。

折角きれにメンテナンスしてもビニール袋の中で酸化してしまっては本末転倒です。専用ポリ袋にシリカゲルを同封し酸化を防ぎます。

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おまかせパック8,000円
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